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2004年 06月 30日
以外に身近!?
世の中には様々なウィルスが存在する。
インフルエンザ、HIV,少し前にアジアを震撼させたサーズ、そしてストリートの難病HIPHOPウィルス。
だが俺の身近で深刻な事態が進行していた。「鯉ヘルペス」である。俺が時折愛魚のピラニアのピータンの餌である小魚を捕るべく網を仕掛けていた御殿池が侵されたのである。
玉ちゃんに情報をもらい、現場に急行!すると見慣れぬ場所に看板がありその事実を確認。さらにデッケーアヒルがつり橋の真ん中でガーガーとハスキーボイスで鳴いているILLな事態に涙した。ピータンは特殊訓練を受けているが感染が怖いのでしばらく漁はやめとくことにした。しばらく乾燥海老で我慢してね。
さて、暗い話だけではない、アイスバーン7月上旬にはHPのバージョンアップやらなにやらおもろい企画を実行中!
いやーヤバイよーマジで!
先を見れば期待で胸が爆発しそう!!なキットでした。
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by icebahn | 2004-06-30 00:00 | KIT
2004年 06月 29日
3バーン4バーン5バーン
はい、というわけでCLEAN UP六周年です。
六年間続くイベントってなかなか無い。
アイスバーンは今年の二月ぐらいに初めて出て出演者の中では一番後から入ったんだけど、みんな温かく迎えてくれたし、クラブ全体の雰囲気がとにかくピースな感じ。お世辞抜きで今までで一番楽しいイベントだと思う。そして今回は六周年なのでライブはレギュラー陣が総出演。
一部はLIFE EARTH、BACHILL、IB、MAIRA 、本日の主役DJミノヤマの熱い時間を挟んで二部のCHANNEL、そしてスペシャルゲストのGAGLE。ガグルは横浜で初ライブだったらしい。やっぱり相当良かった。お祝いムードのまま朝六時まで続いたパーティーは最後にみんなで円くなってイェーイって言って無事終了。お酒を飲める皆さんはフラフラになってた。一応隔月のアイスバーンはなんだかんだで来月も出ますので七年目に入ったCLEAN UPをどーぞよろしく。 

フォーク
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by icebahn | 2004-06-29 00:00 | FORK
2004年 06月 28日
OSCと3
OSCとキットはこれからRECということ知ってか知らずか真昼間からビールの流し込み。こちらはスムーズに。
で、スタジオに戻りまずは音の流し込み。ちなみに今回の音はOSCのDJのモッチ(ただの助平)。昼間の流し込みと違い少々苦戦した模様。で声録り。順番をダーツで決める。OSCのありえないダーツスキルによって一番手はOSCの詞が嫉妬のシガシット(ただの飲平)。このオヤジは完全に唯一無二。モノマネすら出来ない。で、祥の苦情ものの声量と続き声録りが一段落付いたときにメグバ登場。野郎℃も少し落ち着く。ドッキリカメラ、ボルゾイオセロ無敗伝説、キット先生の100UP、などなどの珍事件のなか目標のプリプロ地点へ到達。いい曲になりそうだ。
一行は青葉台のラーメン屋大桜でお疲れ様会(誰も疲れてはいない模様だったが・・・。)。
その後、乙な夜の横浜観光をはさんで毎月第四土曜日恒例のクリーンナップへ。
この模様はフォークがお送りいたします。
以上、祥の職人靴下にとばされていた玉露でした。

アディオスベイビー。
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by icebahn | 2004-06-28 00:00 | 玉露
2004年 06月 27日
OSCと2
予備校時代最後には一緒に泊りがけで入試を受けに行くほどの仲になっていた。しかしながら
進学する大学は別々になってしまった。(祥は運動だけではなく頭もいけていたため・・・。)
で、お互い大学を卒業して運命的な再会を果たす。川崎のクラブチッタで行われたファンキーフィエスタ(ダースレイダーにマジで感謝!!)というイベントの楽屋裏でバッタリ・・・。「あれっ!?え?ここは楽屋裏だし出演者しかいないはず・・・??」と一瞬わけが分からなくなったのを覚えている。で、ライブと音源で家族ぐるみの付き合いであの時より深い仲へ。
それからイベントに呼んだり呼ばれたり(ルート4へピース!!)という感じ。

っと前ふりがかなり長くなってしまったがそんな俺らが合作を作り上げるべくハンマーヘッドスタジオに集結。
まずは昼食を俺がほぼ毎日行く大慶という青葉台の定食屋でかっ喰らう。
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by icebahn | 2004-06-27 00:00 | 玉露
2004年 06月 26日
OSCと1
玉露がお送りいたします。
俺らICE BAHNと家族ぐるみで仲の良い家族にORIGINAL SOUL CREW(以下OSC)という茨城の家族がいる。そのOSCの中に祥というラッパーがいる。その祥とは俺も祥もラッパーになる前からの付き合いだ。時は96年。体育進学センターという小学生時からリレーの選手になることなどにこだわってきた連中が通う予備校で出会った。そこは予備校だが文字通り体育大学への志願兵が集う所という性質上日本全国からテメーの身体能力を頼りに大学へ進学しようというろくでなしが集まる。なもんで神奈川の俺と茨城の祥は出合った。ファーストコンタクトは覚えていないがおそらくサッカーをやってる。お互い友達が(予備校のクラスに)いなそうだ。という2点だと思う。で、その予備校の近くに一人暮らしをしていた俺の家に遊びに来るようになった。
そこでコロンビアのレコーダーで「大怪我」などを聞きながら飯を喰っていた。

っ続く。
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by icebahn | 2004-06-26 00:00 | 玉露
2004年 06月 24日
カレンダーを見れば
なんだかんだで六月も下旬になった。いったい梅雨はどこへやら状態な毎日!
みなさんお元気ですか?キットです。

私は久しぶりの風邪とたわむれた先週でした。
つらかった。

しか~し。そんなことは言っていられない。
なぜなら今週末なんと横浜ブリッジのクリーンナップが6周年を迎えるからである。キットさん気合いぶりバリである。まあいつもだけどね。
そしてなんと今週末さらに茨城からとんでもない刺客OSCがハンマーヘッドスタジオにやってくる。何故かはもったいぶるが、奴等とはファンキーフィエスタの控え室で焼酎を交わしながら語り会うほどのタイトっぷりである。懐かしい。
そんな企画にむけて週末までに完治を心に決める俺でした。
2004年夏!
何かが起こる!

では、みなさん湯冷めには気をつけましょう!
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by icebahn | 2004-06-24 00:00 | KIT
2004年 06月 23日
今も昔も2
いきなりは無理だ。温帯低気圧、夕立、波浪警報時など似たような環境での訓練を怠ると最悪の結果になりかねない。すると不思議なもので水流が読めるようになる。あそこは流れがゆるい!!ここで思いっきり抵抗しないとヤバイ!!ここは潜るべき!!などなど。すると次の段階として波に飲まれたときの信じられないような体への衝撃(今の俺はどんな体勢!?何回転してんだ!?)が楽しめるようになる(最低でも2年)。こうなったらもう末期症状。水を目の前にすると反射的に脱いでしまうという症状が現れだす。しかしながら「あっ・・・。危ないっ!!これヤバイんじゃね~の俺!!!」っという時がこの症状が出だす前に2回いや3回は訪れる。続にいう「パニック状態」だ。これはかなり厄介で自力でパニから抜け出すのはほぼ不可能に近い。しかし、そこを切り抜けた者のみに現れる症状なので万が一そのような人を見かけたら貴方は素直に尊敬すべきである。

終。

玉露
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by icebahn | 2004-06-23 00:00 | 玉露
2004年 06月 22日
今も昔も
今だワクワクする。
台風(ノリミツ妄想日記にピース)。
上陸なんてしてくれた日にゃ~俺は最高級のもてなしを昔からしている。海や川の近くに住んでいるヘッズなら知ってると思うが信じられないぐらい水量と水流が増す。川の流れは持ち上げるのが精一杯の石ですらごろごろ流れる。海の波は目の前にすると反射的に「大声(「ウォー」が八割。ちなみに俺は「ッコイヤー」)」が出る。人は当然そこに「恐怖」を感じる。しかし、俺の育った環境はそこに「おいしさ」を感じさせる所だった。「ありえない」ことを成功させてこそ得られる尊敬。肝心なのはあくまでも「成功」させること。ここでは生きて帰って来ることを意味する(ぎりぎり笑える位の流血が最高)。
そこには当然ながらかなりのスキルを要する。
続く。
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by icebahn | 2004-06-22 00:00 | 玉露
2004年 06月 21日
先取り!!
メグバ、夏女だけに一足お先に夏を先取りしてしまいました。そう、これは間違いなく夏バテ・・・連日連夜の暑さにより、常に気持ちが悪くて何もやる気が起きない。食欲は一切なし。う~最悪。このアタイが全く外に出ることなくボルゾイ並にインドア派になってしまった。ありえない。
そのせいか、最近ICE BAHNの中でちょっとしたチャットブーム。といっても、メンツは玉露・ボルゾイ・メグバなカンジ!とりあえず、自分を表示するアイコンで、誰のが一番笑える写真かってことを気が付いたら競うようになっていた。デジカメ歴の長い玉露は、今までためこんだILLな写真をどんどんアップしてくる。ボルゾイは相変わらず、愛猫ゴロちゃんでせめてくる。
いつか間違いない写真をアップできるように日頃からスキルを磨いていこうと思う。話はズレたけど、とにかく夏バテには本当に気を付けようってこと。
マジでツライです・・・
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by icebahn | 2004-06-21 00:00 | ゲスト
2004年 06月 20日
異空間
午後八時、スネアグラフィックスの山ちゃんと待ち合わせて、代官山のおされなレストランへ。

ロマンクルーのプロダクション“テイルゲート”によるビュッフェスタイルのパーティーを楽しむ。“カモンカモン~”みんなビシッと正装でキメている中、山ちゃんと二人超普段着で参加。
ロマンクルーもZZのみんなもとにかくお酒とパーティーが好きなんだなとあらためて実感。普段暗がりで大きな音がする中でしか話せない人と、違ったところで話すと、色々今まで聞けなかったことも聞けたりして面白いものです。
しかし一つ正装というものをとってみても、ロベルト吉野はイルでした。場末のバーとか波止場とかが似合いそうな感じで…。

ボルゾイ
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by icebahn | 2004-06-20 00:00