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カテゴリ:玉露( 367 )

今も昔も

今だワクワクする。
台風(ノリミツ妄想日記にピース)。
上陸なんてしてくれた日にゃ~俺は最高級のもてなしを昔からしている。海や川の近くに住んでいるヘッズなら知ってると思うが信じられないぐらい水量と水流が増す。川の流れは持ち上げるのが精一杯の石ですらごろごろ流れる。海の波は目の前にすると反射的に「大声(「ウォー」が八割。ちなみに俺は「ッコイヤー」)」が出る。人は当然そこに「恐怖」を感じる。しかし、俺の育った環境はそこに「おいしさ」を感じさせる所だった。「ありえない」ことを成功させてこそ得られる尊敬。肝心なのはあくまでも「成功」させること。ここでは生きて帰って来ることを意味する(ぎりぎり笑える位の流血が最高)。
そこには当然ながらかなりのスキルを要する。
続く。
by icebahn | 2004-06-22 00:00 | 玉露

青葉台な一日

玉露 ON DA PC。
昨日は池袋BED、CONNECTIONにてライブ。
ジョモ君&ブンケンにピース。モトイのスキルを再確認。
ライブ後はいつも通りメグバと悪ふざけ。しかしながら俺もフォーク同様ノンアルコール代表と言う事がまだ全然浸透していないと実感・・・っち。

で、起きてメグバとチャットでやり取りして合流。機材屋でILLだけど分かってILL店員に教育的指導を受け店を後へ。
その後もう一人、メグバ並にと~ってもいけないメスヒョウも合流して三人で@@@@@@@@@@。で、フォーク捕獲作戦を決行。今回もあと少しというところで取り逃がしてしまう。メスヒョウのハンティングからも見事に逃げ切った。敵ながらアッパレな奴よ。メグバとメスヒョウは更にネクストレベルを求め俺をばっさりと切り捨ててテールランプを光らせる。一人帰路につき玄関を開けると美容院帰りのKITが自慢毛にこっちを見ているでわないか・・・。勿論ノーコメントでTWIN-B仕事に取り掛かる。途中何度も首を大きく振りパーマ液の強烈な臭いと共に俺の頭皮へと「ムチ攻撃」を仕掛けてきたが最後までシカトしきった俺の勝利だろう。
by icebahn | 2004-06-12 00:00 | 玉露

温泉2

温泉といったら俺でしょ。玉露でしょ。

まずこだわりなんてものは人の数ある。
俺は温泉のシーンについて何にも知らないし知ろうともしていない。(そもそもシーンはあるのか不明)
よって以下に記す俺の湯に対す考えはシーンの中にいる人間からすればワックな物かもしれないがHIP HOP同様そんなものはどうでもいい。

まず1,音質にはこだわる俺だが温質にはこだわらない。ただし濁っていると素敵。(もちのろん女と入るときを除く)
2,自然界の中にあればあるほど素敵。行くのが大変なほど素敵。これは非常に重要で「視覚的にも素敵」だが「他人様がいないので素敵」という素敵さも満たしてくれる。
3,眼前、もしくは半径30M以内に海、湖、川のいずれかがあると素敵。さらに荒れていればいるほど素敵。旬は冬場。これは俺にとって最も重要な条件で今の俺があるのもこの条件を「男たるもの」の規則に従って行動してきたからである。

しかしながら近所の銭湯、健康ランドもかなり頻繁に行く。つまるところ裸で仲間とつかるのが好きなのです。
悪友会にピース。
by icebahn | 2004-06-08 00:00 | 玉露

噂のカップル

玉露&メグバの玉露がMY ROOMより全世界へ向け発信中。
只今正確には日曜の朝。
最近はライブを終えクラブから出るとお天道様が容赦無く俺をライトアップ。
こうなると夏はまじか、いや既に始まってしまっている。

先日、葉山の実家でも風呂に入りながら「カーエールーのウーターガー、キーコーエーテーキーターヨー」ということで同じ感情、いや使命感を抱いた。そう、何を隠そう俺とメグバはハッキリ言って夏男と夏女なのだ。そんなアタリキキシャリキなどーでもいい事を口にするとまたメグバの女パンチを喰らいかねないので心の中にしまい今日はメグバとICE BAHN仕事をやっつけに。
まずはフォークを突撃瀬谷の昼ご飯。
愛犬サンチェだけが俺らを温かく歓迎。追い返された俺らは「だって夏でしょ」という大義名分のもとパチンコ屋へ。結果「冬真っ只中」。狂乱ぐっと抑え、一仕事いや二いや三仕事をやっつける。で、大桜という青葉台のラーメン屋でメグバのいけなさを再確認して解散。
ほんじゃまか。
by icebahn | 2004-05-29 00:00 | 玉露

CLEAN UP

玉露 ON DA 光ファイバー。毎月第四土曜日。
生きてさえいれば毎月一回は必ずその条件を満たす日がやってくる。したら横浜元町のブリッチに足を運んで御覧なさいよ。はっきり言って
メチャタノ。このイベンで俺ら愛す盤はライブを行ってILL。
決して「クラブ好き」とは言えない俺らがここまでいうのだから間違えようがないのは自他共に認めるところでしょう。マジでマジでミノヤマ氏へ感謝。具体的に言うとキットがライブ中に髪の毛をほどきロッケンロール。具体的に言うとフォークが「何か、何か、いいよねこのイベント」。具体的に言うとボルゾイが物真似披露。具体的に言うとメグバがヌーブラ。あの空間が彼らをそうさせたに違いない。上記の行動パターンははっきり言ってどれも天然記念物級。
何があの空気、雰囲気を作っているかは謎だ。
しかし「何か」がある。そんな空気を吸いに是非皆様も足を運んでみて下さい。
ちなみに来月は6周年記念パーテーです!!
by icebahn | 2004-05-23 00:00 | 玉露

続行中

俺玉露がキットと共に学んでいた高校は当時Yシャツを出すのが主流だった。
キットはYシャツすら着ていなかったが・・・。しかしCOBYのウォークマンが見せたくてしょうがなかった。
俺はシャツを出して流行にのるか、はたまたシャツを中に入れてCOBYを見せるかのという苦汁の判断を高3の夏にしてしなければならなかった。これはもう悲劇だ。考えて考えて考えた結果俺の出した答えは「これでもかと限界までズボンを下げてなくなくシャツを中に入れて出来るだけ例のヘッドホン装着」だった。
「エーケーエー」「インダハウス」「スクリ~ム」「ア~イ」意味なんか分からなかったがカッコよすぎた。
「酔神」T-シャツ着て行ったサンピンで喧嘩してとった証言のレコード。
ナイトフライト、鬼だまり、13夜、フロント、レッドマンの靴下
その他多数とにかくとにかく興奮した。ということを当時作ったデモテープを聞いて思い出した。
安心しろ。
未だ熱は上がる一方だ。
by icebahn | 2004-05-18 00:00 | 玉露

光ファイバー

でハンマーヘッドスタジオより玉露がお送りします。
横ではいつも通りキットがMPCと真剣勝負。それにしても長い。髪が。俺の何倍あるのだろうか!?奴は高校時代から髪を伸ばすという俺に言わせれば「女みてー」なことをやってた。
まぁ当時は「オシャレ」としてやっていると思っていたが同じ屋根の下で六年暮らしてそれは間違いであったことに気付いた。
ただの「めんどくさがり屋」でした。
そんな奴の髪が昨日のステージで本当に「邪魔っくせーな」と思った事をここに懺悔します(どうかマルが出ますように)。注)あくまでも俺はドリフ派ですよ。
まぁそれも無理はない昨日のステージはOSCと共にGAME(シモジさんにピース)でやったのだから。俺、個人としてはOSCのショウとマイクを回したというのは大きな意味があった。まぁそれはまたの機会に書こう。シガちゃんとモッチにもピース。
とにかく昨日の夜は楽しかったっのまっっき。
by icebahn | 2004-05-16 00:00 | 玉露

IB的一日その4(続き)

で、キットが俺の持つ記録の一つ手前にて記録を意識したのか乳酸が溜まってしまったかは定かではないが絵に描いたような転倒。爆笑する俺。マジで痛がるキット。それを冷めた目で見るメグバ、ボルゾイ、フォーク。ちなみに俺ら二人は年上であります。
それにしてもキットの転倒、運動会でこけるオヤジの「あの感じ」だったなぁ。俺にだけ年を重ねた男というものを教えてくれたような気がしました。フォーク家にて三人でリリックを書いていたらキットが「シップある?」と。そこまで痛かったのか・・・。
「男は黙ってサッポロビール」を実践する男から目をそらすな!!
by icebahn | 2004-05-12 00:00 | 玉露

IB的一日その3(続き)

第二種目はダーツ。
これは家にもあるので良くやるが本格的なものは初めて。
とにかく場の空気をピリピリさせたのはキットの矢。何故か不思議と刺さらない、とにかく刺さらない、何度投げても刺さらない。ついに彼は「思いっきり投げる」という小学生並みのブチキレを見せて矢を破壊。とても5月5日に年を重ねたばかりの男とは思えなかった。さすが子供の日。そんなこんなで帰りの駐車場代を賭けに敗れたメグバ、フォークが払っている時に事件はおきた。俺とキットはよく「これ出来る!?」と幼稚園生ばりにお互いの身体能力を競っているが(過去にこの類でキットは鼓膜を破いており数年経った今もふさがっていない。)
この時は「駐車場のタイヤ止めを片足で何処まで渡れるか」だった。
by icebahn | 2004-05-11 00:00 | 玉露

IB的一日その2(続き)

腹を満たしたのでいざ決戦。場所は近くの粋なおやじの居る卓球場。
今回はボルゾイが卓球は強いとほざいてしまったために始まった。

俺たちは熱くなれるのが好きだ。だから何かしら賭ける。そもそも卓球にはかなりの自信がある。
というのも高校時代キットとは女連れで追浜卓球場で男を賭けていたからである。あの時の屈辱が今の俺を「マイラケット持つ所カッターで加工」へと仕向けているのだ。・・・・思い出したくもないがはっきり言ってその男はノーマークだった。なぜならあまり意欲を見せていなかったからであるし、むしろ卓球そのものに偏見の目さえもっていそうな男だからだ。
名前はフォーク。この日俺玉露はフォークから一勝も奪えなかった・・・。
あのインチキサーブめっ!!
しかしメグバに負けたボルゾイって一体・・・。
by icebahn | 2004-05-10 00:00 | 玉露